『第九』未来への道標
2021年09月06日
前回のオーケストラ演奏の第九はいつだっただろうか。それは2019年12月立川のリスルホールで行われたキエフ国立フィルハーモニー交響楽団。プログラムはドヴォルザーク『新世界』とベートーヴェン『第九』。聴衆と私達合唱団員は東欧の宝といわれるキエフフィルの芸術に魅せられ、鮮やかな思い出深い公演のひとつとして記憶に刻まれています。オーケストラと歌う第九はそれが最後でした、コロナ禍前までは。
前回のオーケストラ演奏の第九はいつだっただろうか。それは2019年12月立川のリスルホールで行われたキエフ国立フィルハーモニー交響楽団。プログラムはドヴォルザーク『新世界』とベートーヴェン『第九』。聴衆と私達合唱団員は東欧の宝といわれるキエフフィルの芸術に魅せられ、鮮やかな思い出深い公演のひとつとして記憶に刻まれています。オーケストラと歌う第九はそれが最後でした、コロナ禍前までは。
早目のお申し込みをお願い申し上げます(8月末)
明日8/14(土)~8月中の練習について(人数限定のお知らせ)
都内練習の一部にお休みのお知らせが出ています。関係する団員さんはお読みください こちら
(※8/11(水)夜中止・次回8/4(水)夜・追加8/25(水)夜)
いよいよロシア合唱団 始動です。19日(月)から始まる体験練習へ参加お申込みいただいた皆様、有難うございます。まだまだ募集しています。
新実徳英『つぶてソング』より1.あなたはどこに 4.燃えあがろう 7.なぜ生きる 9.失うことは悲しい 10.夢があるのなら 12.重なり合う手と手 の6曲を歌います。
~大きな夢を胸に秘める若い音楽家たちを私たちは"未来派"と呼ぶ